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ブラジル銀行 200年以上の歴史


1808
ポルトガル王室がブラジルへ遷都した際に、摂政王子ジョアンにより創立。

1821
リオ・デ・ジャネイロ証券取引所の設立資金を融資し、新しくできたブラジルの資本市場とのつながりを強化。

1854
さまざまな変化を経て、政府による当行の事業活動への介入が終わりを迎える。

1889
ブラジル共和国誕生後の経済の促進及び財政の再構築に必要不可欠な役割を果たす。

1905
当行の株式資本の構成が変わり、ブラジル政府が主要株主となる。この体制は現在でも続いている。

1906
上場企業となる。

1936
当行の経済活動の最も重要なツールの一つである農工融資部門を設立。

1960
ブラジルの首都がリオ・デ・ジャネイロからブラジリアへ遷都した日に、当行本部も新首都へ移動。

1985
教育、文化、スポーツ等の支援のためにブラジル銀行財団を設立。

1986
ブラジル政府から市場の全分野への進出が認可され、金融コングロマリットへの進化を開始。

1989
創立181周年のお祝いの際に、リオ・デ・ジャネイロでブラジル銀行文化センター第一号を設立。

2000
インターネットにてホームページを立ち上げる。

2001
総合銀行となり、取締役会並びに各委員会、分科委員会を設置。

2002
最良の慣行及び透明性を目指し、内部規定の全面的な見直しを行う。

2006
サンパウロ証券取引所のNovo Mercado*に指定される。
*Novo Mercadoには高水準のコーポレート・ガバナンスを実現している企業(法律で定められている仕組みに加え、企業統治のためのその他の対策も講じる企業)のみが指定されている。

2009
ニューヨーク証券取引所にてレベル1の米国預託証券(ADR)取引を開始。

2011
海外事業の新体制の一環として、アルゼンチンのパタゴニア銀行を買収。

2012
融資の金利下げプログラムBOMPRATODOS(みんなに良い)を導入。 同年にブラジル郵政銀行と提携。

2014
公共心のある銀行を目指し、企業理念、構想及び戦略を見直す。

 
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